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macOSでのpCloud Driveのインストール方法

pCloud Webで継続
注意: pCloud Driveを使用するには、システム拡張機能をインストールする必要があります。インストール中に、お使いの端末のセキュリティとプライバシーの設定から、システム拡張を有効にする必要があります。システム拡張機能は害を与えません。これがないとpCloud Driveは適切に動作しません。
このQRコードをスキャンして<b>インストールガイド</b>が端末上で開き、便利にインストールすることができます。
このQRコードをスキャンしてインストールガイドが端末上で開き、便利にインストールすることができます。

pCloud Driveをインストールする

ダウンロードしたpkgファイルをダブルクリックするとインストールを開始します。
1ダウンロードしたpkgファイルをダブルクリックするとインストールを開始します。
インストーラアプリの画面上の指示に従います。
2インストーラアプリの画面上の指示に従います。
pCloud Driveが正常にインストールされました。
3pCloud Driveが正常にインストールされました。
起動すると、pCloud Driveが[アップロード]ページを開きまs。
4起動すると、pCloud Driveが[アップロード]ページを開きまs。
pCloud Driveが正常にインストールされました。
3pCloud Driveが正常にインストールされました。
起動すると、pCloud Driveが[アップロード]ページを開きまs。
4起動すると、pCloud Driveが[アップロード]ページを開きまs。

pCloud Driveを有効にします。

駐:Intelベースのユーザの場合は、ステップ4~12をスキップしてください。
お客様のMacのメニューバーでpCloud Driveアイコンをクリックしてドライブを有効にするを選択します。
1お客様のMacのメニューバーでpCloud Driveアイコンをクリックしてドライブを有効にするを選択します。
通知が表示されアプリが動作するのに必要なシステム拡張機能を有効化するように促されます。
2通知が表示されアプリが動作するのに必要なシステム拡張機能を有効化するように促されます。
[システム設定]を開いて拡張機能を有効にします。
シリコン ユーザ:お客様のMacをシャットダウンして、リカバリモードと入力します。
Intelユーザ:お客様のMacを再起動すれば、セットアップは完了です。ステップ4~12はスキップしてください。.
3[システム設定]を開いて拡張機能を有効にします。シリコン ユーザ:お客様のMacをシャットダウンして、リカバリモードと入力します。Intelユーザ:お客様のMacを再起動すれば、セットアップは完了です。ステップ4~12はスキップしてください。.
リカバリモードに入るには、Macをシャットダウンして電源ボタン(またはTouch IDボタン)をオプションが表示されるまで長押しします。Learn more about Recovery Mode.
4リカバリモードに入るには、Macをシャットダウンして電源ボタン(またはTouch IDボタン)をオプションが表示されるまで長押しします。https://blog.pcloud.com/common-issues-with-pcloud-drive-on-macos/[Learn more] about Recovery Mode.
オプションをクリックしてお客様のユーザアカウントを選択します。
5オプションをクリックしてお客様のユーザアカウントを選択します。
お客様のmacOSパスワードを入力します。
6お客様のmacOSパスワードを入力します。
トップメニューのユーティリティ > 起動セキュリティユーティリティを開きます。
7トップメニューのユーティリティ > 起動セキュリティユーティリティを開きます。
お客様のmacOSパスワードを再度入力します。
8お客様のmacOSパスワードを再度入力します。
ディスクを選択します。
9ディスクを選択します。
ポップアップウィンドウの低セキュリティで[確認された開発者から提供されたカーネル機能拡張のユーザー管理を許可]を選択し、OKをクリックします。
10ポップアップウィンドウの低セキュリティで[確認された開発者から提供されたカーネル機能拡張のユーザー管理を許可]を選択し、OKをクリックします。
ユーザ名とパスワードを再度入力します。
11ユーザ名とパスワードを再度入力します。
MacをAppleメニューから再起動します。
12MacをAppleメニューから再起動します。
起動したら、pCloud Driveは[アップロード]ページを開きます。
13起動したら、pCloud Driveは[アップロード]ページを開きます。
MacをAppleメニューから再起動します。
12MacをAppleメニューから再起動します。
起動したら、pCloud Driveは[アップロード]ページを開きます。
13起動したら、pCloud Driveは[アップロード]ページを開きます。

pCloud Driveで何かお困りですか?

pCloudドライブとは何ですか?

pCloud Driveは、パソコン上に安全な仮想ドライブを作成し、それを使ってクラウド上にファイルを簡単に保存し、アクセス、作業することができるデスクトップアプリケーションです

pCloud Driveにファイルやフォルダを追加して、クラウドに安全に保存され、すべての端末で利用できることを確認するには、データを仮想ドライブにドラッグ&ドロップするか、pCloud Driveにコピーすることができます。

重要:pCloud Driveにアップロードする際に、ファイルをカットアンドペーストすることは絶対に避けてください。ドラッグ&ドロップやコピー&ペーストは、少量のデータには適しています。大容量ファイルや大量のファイルにはお勧めできません

大量のデータや大容量ファイルをアップロードしたい場合は、同期対象に追加し、ファイルが正常にアップロードされてはじめて同期を停止することをお勧めします。

pCloud Driveは、組み込みのファイル共有やパソコンからの同期など、数多くの追加機能を提供します。pCloud Driveを使用するとパソコン上の任意のソフトウェアでファイルを操作できるため、クラウド上のファイル操作作業を大幅に簡素化します

pCloud DriveとPcloud Syncの違いは何ですか?

pCloud Drive はデスクトップアプリで、パソコン上と同様にファイルで作業することができますが、HDDの容量を使いません。仮想ドライブとして動作し、端末の空き容量を最大2TBまで拡張することができます。ファイルをpCloud Driveに置けば、簡単にアクセス、編集して他の人との共有することができるようになります。

(pCloud) Sync は、pCloud Driveの機能です。ローカルに保存されたフォルダをPCからpCloud Driveに連携することを可能にします。この接続は双方向に行われるため、パソコンから同期しているファイルを編集または削除すると、pCloud Driveでも編集または削除されることになります。

pCloud Driveとフォルダを同期させたい場合:
  • 同期させたいフォルダを右クリックします
  • [pCloudに同期]を選択します
  • このフォルダのアクセス先にしたいpCloud Driveの場所を選択し、確定して終了します

pCloud DriveのSyncを使用する場合、いくつかの特典があります。

インターネットに接続できないときでも、すべてのファイルをオフラインで操作できます。接続が回復すると、pCloud Driveはこれらのファイルを更新します。これにより、常に最新バージョンのデータで作業することができます。

ときには、ローカルに保存したファイルを削除したくない一方で、pCloudには最新のコピーを保存しておきたいという場合もあります。そのような場合に、pCloud Syncが役に立ちます。

*オフライン・アクセス(同期) - pCloud Drive内で任意のファイルを右クリックすると、コンテキストメニューにこのオプションが表示されます。これは、pCloud Syncと全く同じことを行いますが、お使いのパソコン上ではなく、pCloud Driveに保存されているファイルに対して実行します。このため、pCloud Driveで直接作業していて、今後数時間インターネットに接続できないことがわかっている場合に、その作業中のファイルにオフラインアクセスを割り当てることができます。

macOS でよくある問題にはどういうものがありますか?

ほとんどの問題は、Appleの厳格なセキュリティプロトコルに起因します。これには、システム拡張のブロック、インストール中の権限エラー、Finderとの同期失敗などが含まれます。これらの問題の解決策は こちら でご確認いただけます。

同期、バックアップ、アップロードで対応できないファイルタイプはありますか?

システムで頻繁に使用される特定のファイルを同期/バックアップまたはアップロードする場合、コピーの競合が発生することがあります。コピーの競合とは、転送中に変更の頻度が過多になるファイルのセカンドバージョンです。ファイルの競合コピーは、元のバージョンと同じ名前に [conflicted]と添描きしてあるため確認できます。以下のファイルタイプは同期、バックアップ、アップロードに推奨していません。

.pst, .ost, .git ディレクトリ、隠しファイル、ブラウザデータ、電子メールクライアントデータ

同期やバックアップ、またアップロードに登録したファイルにこのようなファイルが含まれている場合は、除外する必要があります。
  • システムトレイにあるpCloud Driveのアイコンを右クリックして、環境設定を選択します。
    注意:macOS上のpCloud Driveの場合は、設定を選択してください。
  • 設定タブで除外を選択します。

これらのファイルは、同期やバックアップを設定する、または、アップロードにファイルを登録する前に除外リストに登録しておく必要があります。そうしないと、これらのファイルは除外されません。除外は、バックアップと同期、アップロードで開始されるすべての転送に適用されます。

すでに同期またはバックアップを開始した、またはアップロードにファイルを登録済みの場合:
  • 同期またはバックアップ設定から同期またはバックアップを停止するか、アップロードでアップロード処理をキャンセルします。
  • pCloud Drive からこれらのファイルを削除します。
  • 除外タブに移動して、除外リストにファイルやフォルダを追加します。
  • 同期/バックアップ/アップロードタブでひるようなファイルやフォルダを再度登録します。
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